 2008/10/9 更新
農業をよくするためには共産党に投票する以外にもうない─売木村で戦後初めての演説会(10/7)
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愛知県との県境、長野県売木村で7日、日本共産党演説会が「戦後初めて」開かれ、佐々木陸海書記局次長、中野さなえ衆院北陸信越比例候補が訴えました。有権者570人の村で、17人が参加。党議員は空白で、前回総選挙の比例票は27票でした。 無所属の村会議員2人も参加し、松村博夫村議が歓迎と激励のあいさつを行いました。 |
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国政でも市政でも 共産党のびてこそ─東御市演説会(10/4)
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日本共産党の井上哲士参院議員を迎えた演説会が4日、長野県東御市で開かれました。
山口のりひさ衆院北陸信越比例候補、いわや昇介同長野3区候補、山崎みき子、小山よしあき両東御市議が、北陸信越の議席回復と東御市議選(11月2日告示、9日投票)の勝利を訴えました。 |
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日本共産党演説会、催し物のお知らせ
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| 山口のりひさ |
きしの正明 |
いわや昇介 |
上田ひであき |
三沢よしお |
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目覚ましのけたたましい音にガバッと飛び起き、大急ぎで着替えて5時30分に自宅を出発。お迎えに来ていただいた原田のぶゆき市議の車に乗せてもらい、5時50分に長野市の市場団地へ。石坂ちほ、和田あき子県議、そして6人の長野市議団のみなさんも勢揃いの大作戦です。 |
国民一人ひとりを大事にする政治に─岡谷市で佐々木書記局次長、山口衆院比例、上田候補が訴え
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日本共産党の佐々木陸海書記局次長を迎えた岡谷市演説会が13日、長野県岡谷市で開かれ、約300人が集まりました。山口のりひさ衆院北陸信越比例候補、上田ひであき同長野4区候補も訴えました。
佐々木氏は福田首相辞任にともなう自民党の総裁選について「自公政治のゆきづまりに正面から立ち向かわない姑息なやり方」と批判。働き方のルール破壊や社会保障の切り捨てなど、根本には大企業中心・アメリカいいなりという「二つの政治悪」があると指摘しました。佐々木氏は「もうけ第一主義の社会に安住しない日本共産党に注目が集まっている。政治悪を根本から変える日本共産党を伸ばしてこそ、日本社会を変える新しい展望が開けます」と呼びかけました。 |
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