 2009/1/7 更新
長野県党が決起集会(1/5)
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日本共産覚長野県委員会と同後援会は5日、長野市民会館で「2010年党旗開き、参議院選挙勝利、新春総決起集会」を開催しました。全県各地から250人が参加し2010年のスタートを切りました。
開会あいさつで今井誠県委員長は、職場を追われ住まいまで奪われた労働者の悔しさ・怒りのわかる、かわえ明美比例候補の必勝の責任を果たし、中野さなえ選挙区候補を今度こそ国会へ送るため大志をもって参院選に臨むことを呼びかけました。 |
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第10回陽だまりネット相談会と餅つき大会─上田市にて(12/25)
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12月25日、反貧困くらしと雇用を守る上小ネットワーク(陽だまりネット)が上田市民会館会議室で10回目の相談会を開きました。雇用保険が切れて収入がなくなった、生活保護は受給できるようになったが仕事が見つからないなど、22件の相談がありました。いずれも『仕事がない』との相談で、後日生活保護申請に行くことになった人もいました。
今回は元気を出そうと餅つきも行なわれ、相談者も杵をふるって、みんなでにぎやかに餅をつき、みんなで味わいました。 |
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名護市長選 新基地を許すな
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長野県委員会は12月下旬に開催された8地区の地区党会議の会場で沖縄の「新基地を許すな」が大きな争点になる名護市長選挙(1月24日投票)での必勝募金を訴えました。 党会議の会場では30万円近い募金が集まり、その後も寄せられています。 |
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浅川ダム建設への公金支出をやめさせる住民監査請求提出(12/22)
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県政史上最多で前回の署名の2倍以上に
浅川ダム建設差し止めの住民監査請求をすすめる会(代表:神戸今朝人氏)は22日、不要不急な浅川ダムに公金支出の差し止めを求める3461名分の住民監査請求署名を県監査委員事務局に提出しました。
「すすめる会」は11月13日に結成され、全県から短期間に請求人が集まりました。建設が予定されている長野市分は6割以上にあたる2166人になりました。
この人数は2000年7月に提出した同趣旨の住民監査請求署名数1500人を2倍以上上回り、監査委員事務局の記録でも過去最多の人数です。 |
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