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青年の声を国政に
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日本共産党長野県委員会は6日、衆院長野1区に武田良介氏(32)=党県委員、民青県委員長=の擁立を発表しました。記者会見で武田候補は「政治を変える展望を伝えることが、青年たちの希望になる。
その先頭に立って頑張りたい」と決意を語りました。 |
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2012 元旦 日本共産党長野県委員会 |
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原発ゼロ・自然エネルギーへの転換を求める長野県連絡会が12月3日、長野市内で結成総会を開き、130人以上が参加しました。各地の署名活動などを尊重しながら、県民過半数の署名をめざすなどの当面する活動を決めました。 |
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| 任期満了に伴う長野県南牧(みなみまき)村長選は13日、投開票され、現職の菊池幸彦氏(69)=無所属=が激戦を制し再選されました。長野県内の日本共産党員の首長は、菊池氏のほか、木曽町の田中勝已町長、御代田町の茂木祐司町長の3人です。 地元の住民や支持者が詰めかけた選挙事務所は、当選の報に湧きかえりました。 菊池村長は、「4年間の村政が村民から評価された。利権のない、清潔で明るい、誰からも好かれる温かみのある村政の流れをこれからも続けてほしいという村民の思いの結果だ」と語りました。 |
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「寄せられました募金は、日本共産党中央委員会を通して第一次義援金として東北と栄村をはじめ82の自治体にお届けいたしました。第二次義援金は第一次義援金を届けた自治体のうち岩手、福島、宮城の3県と沿岸部で被害の大きかった35の自治体に加えて3県の22の農業協同組合、46の漁業協同組合に直接お届けしています。」 |
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岩手・宮城・福島の3県は大地震・大津波・原発災害で甚大な被害を受けました。多くの党機関・党議員・党員も被災しており、多くの地区委員会などの事務所が流失あるいは冠水しました。 |
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救援活動に全力投球の共産党各氏 |
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| 栄村村長に義援金を手渡す 市田書記局長と中野さなえさん |
長野県から野菜と下着が届く・・・物流センターと避難所に直接運ぶ |
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| 中野さなえさんのブログもご覧下さい≫ | 福島県議 藤川しゅく子さんのブログをご覧下さい≫ |
| 石巻報告。私の故郷は変わり果てた姿に。軽油が500円?! | 栄村へ行ってきました。沢山の募金に感激です |
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| 中野さんの宮城支援のページへ | 中野さんの栄村支援のページへ |
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| 地区委員会は震災を受け解 体しましたので、借家で… |
仮設のプレハブも、地元業 者ではなく、大手の企業が |
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日本共産党長野県委員会は、災害対策本部を設置し、栄村の救援活動に全力を挙げています。 |
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日本共産党の石坂ちほ長野県議は12日、同日未明の地震で被害を受けた長野県栄村に入り、被災地を調査、被災した住民を見舞いました。竹内勉党北部地区委員長(須坂市議)、広瀬進・元栄村議らが同行しました。 |
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保守も納得 実績抜群 |
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| 20年間で2、5、6、7人と議席を増やしてきた日本共産党長野県議団。県議会(定数58)で議案提案権も力に、県民の切実な要望実現や県政のチェック、議会改革で抜群の実績をあげています。 議案提案権の威力が発揮されたのが県立高校の統廃合問題です。 2006年、党県議団は「統廃合を決める前に、県議会の承認を得る」という条例改正を提案。県民世論を背景に保守系議員の協力も得て可決されました。その結果、12の高校の存続が決まりました。 大物保守系議員も「共産党の議案提案でわたしたちも賛成して、教育県の長野らしいことがやれた」と語りました。 |
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